プロフィール

決して怪しいものではございませ〜ん♪(そこが怪しい?)

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さとうゆきこ

よろしくどうぞ。m(__)m

主婦&ピアノ教師その他複数の顔をもつ・・・

北海道苫小牧市

洗顔フォームで歯磨きしてしまった。 娘の夢がピアノの先生らしいでも練習嫌いは親ゆずり・・・

息子のサッカーの試合の初ゴール!(でもレッスンで見れなかった(;_;))

 

ピアノ

小1の11月から習い始める。今年でピアノとのお付き合いも30年・・・

1歳の頃「ブルーライト・ヨコハマ」が好きで、この曲を聴くとよく踊っていたそうです・・・

母も音楽が好きで家にいると良くレコードをかけて聴いていたようです。

現在に至るまでの波乱万丈のピアノ歴です。

ピアノって楽しい〜期 小1〜小3 文字通り楽しくって仕方が無かった時期。

楽譜と目に付くものは弾けようが弾けまいが、お構いなしに弾いていた。

(このおかげで読譜力がついたと思われる)

練習曲倦怠期 小4〜小5 ハノンやツェルニーが退屈になってくる。

音階の練習もレッスンに行く前ちょこっと弾くだけ、

指使いがわけわからず嫌気がさす。

寄り道教材学習期 小5〜中3 ピアノピースものにはまったり、当時人気だったR・クレイダーマンなどの寄り道教材(勝手にネーミングしました)を中心に楽しんでいた。

また中3の時、友達に誘われて行った松田昌さんのエレクトーンコンサートで両手両足を使う演奏と、フルベースのエレクトーンに初めて遭遇(足鍵盤が異常に多いぞ!?)。カルチャーショックを受け、エレクトーンにもはまるが、長続きしなかった。

この頃、兄たちがバンドにはまりドラムやトランペットやらで家の中ライブハウス状態の日々。両親も良く耐えていたと思う。また自由に音楽をやらせてくれたおかげで私も今もこうしてピアノを続けているのだろう。感謝!感謝!

あなたに倦怠期 高1〜高3 孤独なピアノの練習に耐えられずレッスンから逃げていたが、聴音のレッスンだけはまじめに通っていた。(だって家で練習しなくてもいいんだも〜ん)
ごめんね。やっぱりあなたが好き期 19〜21 高校卒業後一旦就職する。

ピアノから遠ざかってみて初めて、ピアノがやっぱり好きだということに気づいて(今頃か?)札幌音楽専門学院入学。

特待生制度の2年間授業料免除に目がくらみ

入学後、試験を受け幸運にも合格する

会いたい時に会えない・・弾きたい時に弾けない期 22〜25 カワイ音楽教室の講師を勤める。

学生時代に比べなんて練習する時間がないのだ!

仕事を始めるとこういうものなのか・・・ということが

気づき始める。

子育て休業期 26〜30 出産を期にカワイの講師を辞め家庭に入る。

 

音楽ってやっぱりい〜よね〜期 30〜 子育てしながら視野が広がり、音楽の素晴らしさを

改めて感じるようになる。

自宅でピアノ教室を開く。

やっぱりあなたしか

いないの期

 

現在 佐藤ピアノ教室講師

2004・3にHP開設、2004・12HPリニューアル

年に一度メルヴェイユコンサートに出演

 

 

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